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『レターポット』というキングコング西野亮廣氏がつくった新サービスを初体験してみました。

13:50、『レターポット』が届きました。

晴れ間常連のはぎくんからです。

『レターポット』は、感謝を手紙にして贈り合う新サービス。

『レターポット』とは、キングコング西野亮廣氏を中心につくられた新しいネットサービスです。

手紙を贈り合えます。

『レターポット』の使い方は、簡単2つだけ。

使い方は簡単です。

下記の通り、「レター」を手に入れる→「レター」を誰かに贈る。

この2つだけです。

(1) 「レター」というポイントを手に入れる。

『レターポット』には、「レター」というポイントのようなものがあります。

まずは、これを手に入れましょう。

 

現時点では、クレジットカードでのみ購入ができます。

ですが、クレジットカードがない方もいますよね。 

そんな方は、Twitterの非公式BOTやFacebookの公式グループを活用しましょう。

優しい誰かが「レター」を贈ってくれるかもしれません。

(2) 「レター」を贈る。

「レター」を獲得したら、次は誰かに贈ってみましょう。

まずは、便箋を選びます。

例えば、5レター必要な「シンプルな便せん」を使うと、1文字1レターで贈れます。

「ありがとう」なら5文字=5レターで、便せんと合計すると10レターですね。

『レターポット』は始めると楽しくなる。

「レター」がなくなったら追加購入するか、また誰かにプレゼントしてもらえないかお願いしてみましょう。 

これを繰り返して楽しみます。

 

僕は、公開初日の2017.12.27(水)に登録だけはしていました。

ですが、未使用のまま2週間が経過。

 

今回、はぎくんから「レター」をもらったのをきっかけに、晴れ間副代表理事のまさのりに贈ったり、誕生日や風邪の友人に贈ったり、『レターポット』運営の方々にお礼の気持ちを込めて贈ったり、と活用してみました。

 

昔からあるメールもですし、今ではLINEでもFacebookでもTwitterでもメッセージは送信できます。

ですが、『レターポット』だと普段は送らない相手にも送りやすい点が不思議だなと思いました。

おもしろいですよね。

『レターポット』に登録してみよう。

まだの方は、ぜひ登録して試しにやってみましょう。

『レターポット』に無料登録する。

 

晴れ間理事3人+晴れ間常連はぎくんの『レターポット』はこちら。

 

発案者の西野亮廣氏のブログもぜひご覧ください。

まさと